■「市民の意見30の会・東京」ニュース

「市民の意見30の会・東京」機関誌 『市民の意見』 総目録 (3)

101号〜126号   (2007.4〜2011.6) 

バックナンバーの入手を希望される方は、一部あたり400円(郵送料込み)で販売致しますので、郵便振替用紙の通信欄に、必要なバックナンバーの号数と部数を記入し、料金を添えて事務局宛てにお申し込み下さい。ただし、16号、26号、29号、49号、93号、100号のバックナンバーはすでに在庫がありません。これらについて入手を希望される方については、小部数であれば別途コピーをして送付いたしますので、恐縮ですがコピー代として、一部あたり200円を追加でお支払い下さい。

以下の目次は最新号が上になっています。アンダーラインのある記事は、そこをクリックすると、全文が読めます。89号以降は、ほとんどがPDFファイルで掲載されており、 Acrobat Reader がないと読めません。この Acrobat Reader は、無料でダウンロードできますので、入手してください。入手先は、http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html です。
  原則として、発行から約1ヶ月後に、各号の記事はこの欄に公開・掲載します。それまでにお読みになりたい方は、ぜひ、ご購入ください。
なお、ここに掲載されている文章は、本会と、筆者の諒解なしに転載することはご遠慮ください。

 

126号2011・6・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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  • 巻頭詩 「夏を送る夜に」  鈴木文子 (2頁)
  • 特集 福島第一原発人災事故
  •  体制知の崩壊が始まった  山口幸夫 (4頁)
  •  放射能は人を差別する  山口素明 (7頁)
  •  福島原発60km地点から  黒田節子 (8頁)
  •  ドイツから見る福島原発事故  梶川ゆう (10頁)
  •  祝島・自然エネルギー100%社会  山戸孝 (12頁)
  •  福島原発情報共同デスクの発足  大野和興 (14頁)
  •  声明「惨事を市民のコントロールのもとに」  (15頁)
  •  6・11脱原発100万人アクションの呼びかけ (16頁)
  • パレスチナの登場・中東情勢のその後  高橋武智 (18頁)
  • メア発言が伝える日本の認識と真実  海老坂武 20頁)
  • ジブチ自衛隊基地建設  F・レイマリ (22頁)
  • 文化
  •  連載エッセイNo.23 キャンセルという観察点  鈴木一誌 (25頁)
  •  反戦交遊録E 小田実、高木仁三郎さん  吉川勇一 (26頁)
  •  映画の紹介 『黄色い星の子供たち』  石田雄 (29頁)
  •  本の紹介
      『1960年未来へつづく思想』
      福富節男 (29頁)
  •   3冊の1968年論  天野恵一 (30頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.31   まつだたえこ (34頁)
  • 情報
  •  事務局だより   高橋武智 (35頁)
  •  意見広告の報告  橋本保彦 (27頁)
  •  読者懇談会の報告   (24頁)
  •  読者のおたより  (31頁)
  •  インフオメーション  (34頁)
  •  会計報告・編集後記  (36頁)
  • カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

125号2010・4・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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  • 巻頭詩 『タイコ』  ゆきなかすみお (2頁)
  • 緊急寄稿 最悪の福島原発事故  柳田真 (4頁)
  • 特集1 憲法25条実現に向けて
  •  社会保障を支える公正な税制を  白川真澄 (5頁)
  •  貧困の現場から さんきゅうハウス  吉田和雄 (8頁)
  • 特集2 TTPは誰のため
  •  TTPの背景と問題点  山浦康明 (10頁)
  •  食糧安全保障と食の安全が崩壊  安田節子 (12頁)
  • 板垣雄三氏講演・ナイルの市民決起  高橋武智 (4頁)
  • 意見広告運動
  •  「意見広告を考える」学習会報告
     天野祐吉さんをお招きして
      野澤信一 (16頁)
  •  事務局から最後のお願いです  橋本保彦 (19頁)
  •  関西・大阪でも意見広告運動  星川洋史 (20頁)
  • 運動の現場から
  •  「10・23通達」7年目の闘い  渡辺厚子 (21頁)
  •  市民主権と首長、議会、市民の行方  井奥雅樹 (22頁)
  •  高江・やんばるの悲鳴がきこえますか  垣内成子 (24頁)
  •  10日間のハンガーストライキ  小林恵歴 (26頁)
  • 文化
  •  連載エッセイNo.22 人工と自然  鈴木一誌 (27頁)
  •  反戦交遊録D 坪井隆良さん  吉川勇一 (28頁)
  •  本の紹介『日高六郎・私の憲法体験』  福富節男 (29頁)
  •  映画の紹介 『天井桟敷の人々』  本野義雄 (30頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.30   まつだたえこ (34頁)
  • 情報
  •  事務局だより   高橋武智 (35頁)
  •  読者懇談会の報告   (31頁)
  •  読者のおたより  (32頁)
  •  インフオメーション  (34頁)
  •  会計報告・編集後記  (36頁)
  • カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

124号2011・2・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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  •  巻頭詩 『根津山』  小森香子 (2頁)
  • 特集1 市民と情報
  •  情報を市民が取りもどす  吉岡忍 (5頁)
  •  タブーなき言論の自由を!  高橋武智 (8頁)
  • 特集2 日本の防衛はどこに向かうのか
  •  新しい防衛計画の大綱を読む  土田正平 (10頁)
  •  武器輸出三原則の危機  杉原浩司 (12頁)
  • 運動の現場から
  •  サンフランシスコで考える  山本唯人 (14頁)
  •  花岡事件と地元の取り組み  石田寛 (16頁)
  •  高校無償化と日本の教育  佐野通夫 (18頁)
  •  憲法改正でも変えてはならないもの  町田伸一 (31頁)
  • 中立地帯―実例と可能性  野澤信一 (31頁)
  • 文化
  •  連載エッセイ No.21 年賀にマスクを  鈴木一誌 (23頁)
  •  本の紹介『砂川闘争写真集』  塩川喜信 (23頁)
  •        大逆事件100年の本  天野恵一 (24頁)
  •  映画の紹介 『サラエボ、希望の街角』  本野義雄 (27頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.29   まつだたえこ (33頁)
  • 「2011年年等声明」市民の意見30の会・東京 (34頁)
  • 情報
  •  市民意見広告運動  乾喜美子  (28頁)
  •  読者懇談会の報告  野澤信一 (30頁)
  •  事務局だより   吉川勇一 (32頁)
  •  読者のおたより  (29頁) インフオメーション  (33頁)
  •  表紙絵の作者 (4頁) 会計報告・編集後記  (36頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠
  • お詫び  好評の「反戦交遊録」Dは、次号に掲載]

 

123号2010・12・01)

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  • 巻頭詩 『琉球共和国』  藤本治 (2頁)
  • 特集1 検察問題を追及する
  •  特捜検察の暴走を許してきたのは誰か  内田雅敏 (4頁)
  • 特集2 領土問題を超えるために
  •  領有権否定のための問題提起  高橋武智 (10頁)
  •  国家主権を乗り越える  彦坂諦 (11頁)
  •  「無主」「両属」としての「尖閣諸島」の構想を  五十嵐守 (12頁)
  •  歴史事実を大切にしよう
     尖閣・釣魚島問題を見る眼
      村田忠禧 (14頁)
  •  領土・領海についての私の願い  福富節男 (16頁)
  • 運動の現場から
  •  殺される者が殺す構造を拒否する  園良太 (19頁)
  •  生物多様性条約COP10で経験したこと  大沼淳行 (20頁)
  • 文化
  •  ボサ・ノーヴァ  大沼安行 (18頁)
  •  反戦交遊録C  吉川勇一 (28頁)
  •  連載エッセイS 『言葉ということば』  鈴木一誌 (29頁)
  •  映画の紹介 『ANPO』  本野義雄
  •  本の紹介『いのちの選択』  阿部めぐみ (31頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.28   まつだたえこ (34頁)
  • 反戦・反基地
  •  読売新聞が検閲?   宮崎優子 (21頁)
  •  辺野古に基地を作らせないために   古荘斗糸子 (22頁)
  •  ロボット戦争時代の社会的責任   杉原浩司 (24頁)
  • 情報
  •  「市民意見広告運動」スタート  橋本保彦  (26頁)
  •  10月読者懇談会報告  吉田和雄 (27頁)
  •  事務局だより  吉川勇一 (35頁)
  •  表紙絵の作者  (9頁)  12月の読者懇談会のお知らせ  (17頁)
  •  読者のおたより  (32頁) インフオメーション  (34頁)
  •  編集後記/会計報告  (36頁) ◇題字・安西賢誠 ◇カット・村雲司    

 

122号2010・10・01)

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  • 〇巻頭詩 「子どもたちの墓地」  石川逸子 (2頁)
  • 特別インタビュー
  •  樺美智子さんの死因と反核医師としての軌跡  丸屋博 (4頁)
  • 特集 社会的弱者の暮らしと環境
  •  「気象正義」とコチャバンバ会議  内富一 (9頁)
  •  学童保育の公的責任による制度保証を!  柴田民雄 (12頁)
  •  高齢者の不明は「絆」で救えるか  長谷川伸子 (15頁)
  • 運動の現場から
  •  【東京】重度障害者の移動時間量「削減は違法」  安藤裕子 (17頁)
  •  【横浜】APECはいらない!  山浦康明 (18頁)
  • ○パレスチナとイスラエル
     ある兵役拒否者から考えるパレスチナの現状
      川上園子 (22頁)
  • ○オバマのアフガニスタン戦争
     告発サイト「ウイキリーク」とアフガニスタン戦争への衝撃
      高橋武智 (26頁)
  • ○意見広告運動
      第10期市民意見広告運動の準備中です
      橋本保彦 (29頁)
  • 文化
  •  連載エッセイR 空気のようなデザイン  鈴木一誌 (20頁)
  •  新連載 反戦交遊録B 針生一郎さん  吉川勇一 (21頁)
  •  映画の紹介 『ソフィアの夜明け』  本野義雄 (30頁)
  •  本の紹介『子どもと話す 天皇って何?』  天野恵一 (31頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.27   まつだたえこ (32頁)
  • 情報
  •  事務局だより   吉川勇一 (33頁)
  •  表紙絵の作者/読者懇談会のお知らせ  (14頁)
  •  インフオメーション  (32頁)
  •  読者のおたより  (34頁)
  •  編集後記/会計報告/会計係りより  (36頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

121号2010・8・01)

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  • 〇巻頭詩 『微笑』  峠三吉 (2頁)
  • 特集 参院選挙後に残されたもの
  •  民主党は過渡的存在である  武藤一羊 (4頁)
  •  抑止力と三段論法  ダグラス・ラミス (7頁)
  •  普天間基地の辺野古移設は許されない   (9頁)
  • 「市民の意見」6・16集会
  •  「カデナを記して」  池澤夏樹 (11頁)
  •  鶴見俊輔さんの「小田実の組織論」  吉川勇一 (14頁)
  • ○憲法9条と自衛権  山内敏弘 (16頁)
  • ○ガザ救援船襲撃事件から
     イスラエルの占領政策を考える
      田波亜央江戸 (18頁)
  • ○市民派候補が挑む香川県知事選挙  植田真紀 (20頁)
  • ○高速増殖炉『もんじゅ』開発の
     概要と問題点
      澤井正子 (22頁)
  • ベーシックインカムのすすめ  白川真澄 (24頁)
  • 文化
  •  反戦交遊録A「ばばこういちさん」  吉川勇一 (28頁)
  •  連載エッセイQ 書店に行こうさ  鈴木一誌 (23頁)
  •  本の紹介『オサヒト覚え書き』  高橋武智 (30頁)
  •  映画の紹介 『冬の小鳥』  本野義雄 (31頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.26   まつだたえこ (33頁)
  • 情報
  •  読者懇談会の報告  野澤信一 (32頁)
  •  事務局だより   吉川勇一 (34頁)
  •  インフオメーション  (33頁)
  •  読者のおたより  (35頁)
  •  表紙絵の作者  (27頁)
  •  会計報告/編集後記  (36頁)
  • ◆カット  村雲司  ◆題字  安西賢誠
  • ☆8月の読者懇談会はお休みします。ご了承下さい。

 

120号2010・6・01)

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  • 〇 巻頭詩 『最後に』  樺美智子 (2頁)
  • 特集1 日米安保を問い直す
  •  沖縄の心を国民の意思に  伊藤千尋 (3頁)
  •  基地の町 立川・砂川から見た安保  加藤克子 (6頁)
  •  意見広告運動から  葛西義則 (9頁)
  • 特集2 市民と政治と鳩山政権
  •  政治参加の〈間接妨害〉をなくそう  栗田隆子 (8頁)
  •  地方政治の現場から見た鳩山政権  須黒奈緒 (10頁)
  • 〇インタビュー 国際協力NGO「JEN」
     他人のためなら頑張れる  木山啓子
  • 運動の現場から
  •  高校無償化と朝鮮学校  越田清和 (16頁)
  •  6・19集会「もうやめよう!日米安保条約」  北野誉 (18頁)
  •  4・25 沖縄は黄色い意思表示  大木晴子 (20頁)
  •  すさまじい社会から  荒井康裕 (19頁)
  •  4・25 沖縄は黄色い意思表示  大木晴子 (20頁)
  •  完成 DVD『どうする安保』  小林アツシ (21頁)
  • 文化
  •  新連載 反戦交遊録「古屋能子さん」  吉川勇一 (23頁)
  •  連載エッセイP 脆さの強さ  鈴木一誌 (23頁)
  •  本の紹介『他策ナカリシヲ信ゼムと欲す』
           『沖縄密約を背負って』
      天野恵一 (24頁)
  •  映画の紹介 『ハーツ・アンド・マインド』
             『パリ20区 僕たちのクラス』
      本野義雄 (26頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.25   まつだたえこ (33頁)
  • その他
  •  「池澤夏樹・吉川勇一講演会」のご案内  (15頁)
  •  読者懇談会の報告  有馬保彦 (27頁)
  •  【資料】「普天間基地問題についての第2の声明」  (28頁)
  •  市民意見広告運動/ニュースのCD-ROM化  (32頁)
  •  事務局だより   吉川勇一 (34頁)
  •  6月の読者懇談会のお知らせ   (29頁)
  •  読者のおたより  (30頁)
  •  インフオメーション  (33頁)
  •  会計報告  (35頁)
  •  編集後記  (36頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

119号2010・4・01)

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  • 「2.20講演会」
  •  普天間問題の原点は何か  新崎盛暉 (4頁)
  •  憲法・税金・軍事費・貧困  浦野広明 (7頁)
  •  意見広告運動から  葛西義則 (9頁)
  • 特集 「日米安保」と私たち
  •  自衛隊をどのように縮小するか  前田哲男 (10頁)
  •  グアム・レポート  山口響 (13頁)
  • 東京大空襲65周年
  •  東京大空襲と朝鮮人犠牲者  梁大隆 (16頁)
  • 非暴力と日米市民運動
  •  ハワード・ジンさんを悼んで  吉川勇一 (19頁)
  • 運動の現場から
  •  「在特会」に抗して  柏崎正憲 (20頁)
  •  たんぽぽ舎21周年  柳田真 (22頁)
  •  地下広場はいま  大木晴子 (24頁)
  • 文化
  •  巻頭詩 戦死した父へ  外間喜明 (2頁)
  •  描き置かれた平和  大沼安史 (26頁)
  •  連載エッセイO 大阪がおもしろい  鈴木一誌 (28頁)
  •  映画の紹介 『クロッシング』  本野義雄 (30頁)
  •  本の紹介『言いのこしておくこと』  高橋武智 (31頁)
  •  マンガ ふしぎの国のありか No.24   まつだたえこ (32頁)
  • 118号の読者懇談会より
  •  反戦のための兵士との連帯  諸橋泰樹 (29頁)
  • 情報
  •  事務局だより   吉川勇一 (33頁)
  •  4月の読者懇談会のご案内   (15頁)
  •  インフオメーション  (32頁)
  •  「市民の意見」CD-ROM化について  (18頁)
  •  読者のおたより  (34頁)
  •  会計報告/編集後記  (36頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

118号2010・2・01)

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  • 特集 戦争犯罪を追及する
  •  オバマ大統領のノーベル平和賞受賞演説批判  安川寿之輔 (3頁)
  •  「戦争」を清算する−イラク開戦から7年  細井明美 (7頁)
  •  沖縄だけでなく、核は岩国にもあった  高橋武智 (10頁)
  • 2010年度防衛予算案を批判する
  •  防衛省主導の軍備増強予算に異議あり!  杉原浩司 (14頁)
  • 運動の現場から
  •  葛飾マンションビラ弾圧事件、
     最高裁不当判決を糾弾する
      大西一平 (170頁)
  •  とめよう9条改憲!
     大阪意見広告運動にご協力を
      原田恵子 (18頁)
  •  伝えたい想い−レイプクライシス
     サイバーネット関西の活動から
      岡田実穂 (19頁)
  •  絵葉書『沖縄・辺野古”生きてる”って、
     伝えたい』のご案内
      山本英夫 (20頁)
  • 世界をまたぐ平和運動
  •  平和と非暴力を世界に
     呼びかけるワールドマーチ
      太田夏子・佐藤真喜子 (22頁)
  • 意見広告運動 事務局から  葛西則義 (27頁)
  • 117号の読者懇談会より
  •  「普天間問題」をめぐる攻防の現状  国富建治 (29頁)
  • 文化
  •  巻頭詩 短歌 路地に花咲く  鈴木サダ子 (2頁)
  •  連載エッセイN 鏡餅完売  鈴木一誌 (26頁)
  •  映画の紹介 二つのレジスタンス映画の名作  本野義雄 (30頁)
  •  本の紹介『「戦後時代」の夕焼けの中で』  天野恵一 (31頁)
  •  連載マンガ No.23 ふしぎの国のありか   まつだたえこ (32頁)
  • 情報
  •  事務局だより 詩集・歌集・デモなど  吉川勇一 (33頁)
  •  2月の読者懇談会のご案内   (10頁)
  •  2月の9条・25条集会のご案内   (25頁)
  •  インフオメーション  (32頁)
  •  読者のおたより  (34頁)
  •  会計報告/編集後記  (36頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

117号2009・12・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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  • 特集1 鳩山政権3ヶ月の検証
  •  貧困大国から脱出し、日米同盟を根本から見直そう  吉田和雄 (4頁)
  •  移設というワナ  武藤一羊 (6頁)
  •  与党だから議院立法はおかしい?  服部良一 (9頁)
  •  女性の貧困・子どもの貧困  竹信三恵子 (12頁)
  •  MAKE the BULE キャンペーンと
     鳩山政権の気候変動層政策への期待
      桃井貴子 (12頁)
  • 特集2 日韓併合100年 日朝・日韓から考える
  •  歴史の愚を繰り返させ「人間の国」へ  玄香実 (14頁)
  •  朝鮮併合百年と
     関東大震災時朝鮮人虐殺事件の現在
      山田昭次 (16頁)
  • 運動の現場から
  •  伊達判決を生かし
     日米安保を破棄しよう
      島田清作 (20頁)
  •  今こそ日米安全保障条約にNOを!  梶野宏 (22頁)
  •  東京にも被爆地にも
     オリッピックはくいらない
      小山和久 (24頁)
  •  ビラ配布の自由を守るたたかい  小松伸哉 (26頁)
  • ●既刊『市民の意見』をCDに  野津功 (33頁)
  • ●市民の声で原発の廃止を  今井丈夫 (28頁)
  • 文化
  •  巻頭詩 タコクラゲ  ゆきなか すなお (2頁)
  •  連載エッセイM 煮え切らないわたし  鈴木一誌 (19頁)
  •  映画の紹介「戦場でワルツを」  本野義雄 (30頁)
  •  本の紹介『ガンジーの危険な平和憲法』  野澤信一 (31頁)
  •        『拉致異論』『拉致対論』『拉致』  天野恵一 (32頁)
  • その他
  •  事務局だより  吉川勇一 (36頁)
  •  ふしぎの国のありか   まつだたえこ (37頁)
  •  読者懇談会の報告   (27頁)
  •  読者のおたより  (34頁)
  •  インフオメーション  (37頁)
  •  会計報告/編集後記  (38頁)
  •  カット  村雲司    題字  安西賢誠

 

116号2009・10・01)

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  • 特集1 新政権と市民運動
  •  座談会 市民は新政権に何を突き出すのか  白川真澄 遠野はるひ 山口素明 (4頁)
  •  鳩山政権の安保・外交政策の行方  杉原浩司 (11頁)
  • 特集2 非核化を目ざして
  •  核兵器廃絶は可能だ  秋葉忠利 (14頁)
  •  ヒロシマ・デーとナガサキ・デーの今年  諸橋泰樹 (18頁)
  • 運動の現場から
  •  非暴力が平和をつくる  大畑豊 (20頁)
  •  非暴力平和隊の活動を通して  徳留由美 (21頁)
  •  246キッチンを知っていますか  丹羽雅代 (23頁)
  •  定額給付金を反貧困カンパへ  吉田和雄 (24頁)
  • ●横浜市での自由社版中学校歴史教科書採択を許さない  朝倉賢司 (26頁)
  • 文化
  •  巻頭詩 平和のいのり  比屋根憲太 (2頁)
  •  連載エッセイJ バランスノデザイン  鈴木一誌 (13頁)
  •  本の紹介『下山事件全研究』  天野一恵 (30頁)
  •       1968年の出版三書  吉川勇一 (31頁)
  •  映画の紹介「誰がために」  本野義雄 (32頁)
  • その他
  •  市民意見広告運動から  葛西則義 (25頁)
  •  事務局だより  吉川勇一 (36頁)
  •  ふしぎの国のありか   まつだたえこ (37頁)
  •  読者懇談会の報告   (33頁)
  •  読者のおたより  (34頁)
  •  インフオメーション  (37頁)
  •  会計報告/編集後記  (38頁)
  •  カット  吉岡セイ    題字  安西賢誠

 

115号2009・08・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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  • ●帝国の危機の中での「チェンジ」と「政権交代」  武藤一羊  (4頁)
  • 特集 若い世代と近現代史教育  
  •  歴史を伝える意味―――近現代史は
     いかに教えられているか
      八柏龍紀 (8頁)
  •  私たち世代の歴史感覚  周** (11頁)
  • 再び踏みにじられた表現の自由
  •  沖縄アトミックサンシャイン展
     天皇題材作品の展示拒否に抗議する
      小倉利丸 (14頁)
  • 無言館ツアーに参加して
  •  表紙絵作者のご遺族に出会えた  阿部めぐみ (28頁)
  •  参加者のアンケートから  (30頁)
  • 運動の現場から
  •  上関原発建設を阻止するために  山戸貞夫 (22頁)
  •  意見広告運動第9期スタート  佐藤光子 (24頁)
  • 文化
  •  巻頭詩 鼻のある結論  山之口獏 (2頁)
  •  〈原爆〉を伝えることの難しさ  林次樹 (20頁)
  •  自由の行方 連載エッセイK  鈴木一誌 (26頁)
  •  映画の紹介『妻の貌』  本野義雄 (27頁)
  •  まんが「ふしぎの国のありか」S   まつだたえこ (34頁)
  • その他
  •  読者のおたより  (32頁)
  •  インフオメーション  (34頁)
  •  事務局だより  吉川勇一 (35頁)
  •  編集後記・会計報告  (36頁)
  •  カット  吉岡セイ    題字  安西賢誠

 

114号2009・06・01)

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  • 特集1 国家はウソをつく
  • 横浜事件 負の教訓を未来へ  木村まき (4頁)
  • 横浜事件とは (24頁)
  • マスコミの過剰報道について  吉川勇一 (7頁)
  • 沖縄密約情報公開事件」について  飯田正剛 (10頁)
  • 運動の現場から
  • 三里塚はいま
    三里塚の戦いが問うもの
      加瀬勉 (12頁)
  • 赤い風のむらより  石井紀子 (13頁)
  • イラク派兵を拒否したドイツ軍人の講演会から  有馬保彦 (14頁)
  • 4月の読者懇談会
    「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」上映会と高橋武智さんのお話
     (25頁)

  • 第8期5月3日意見広告掲載について  葛西則義 (26頁)
  • 特集2 新しい場をひらく
  • ビッグイシューをご存知ですか  佐野未来 (16頁)
  • 憲法カフェ・みんなの広場  若杉昌矢 (18頁)
  • ピースあいち・戦争を記憶するもの  斎藤孝 (20頁)
  • 東京大空襲の波紋  山本唯人 (22頁)
  • 文化
  • 詩「千鳥ヶ淵戦没者墓苑 春」  木村まき (2頁)
  • 表紙の絵の作者  3頁
  • 〈分かってもらう〉こと 連載エッセイJ  鈴木一誌 (28頁)
  • 映画の紹介『花と兵隊』  本野義雄 (29頁)
  • 本の紹介『エコとピースの交差点』  高橋武智 (30頁)
  • まんが「ふしぎの国のありか」R   まつだたえこ (31頁)
  • その他
  • インフオメーション  (31頁)
  • 事務局だより  吉川勇一 (32頁)
  • 読者のたより  (33頁)
  • MOX燃料、普通の原子炉へ  山口幸夫 (35頁)
  • 編集後記・会計報告  (36頁)

 

113号2009・04・01)

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巻頭詩
  ガザ いま
特集1 ガザの占領

  ガザの占領を考える
  2月5日緊急学習集会 「ガザ侵攻・・・」

米・ブッシュ政権の8年
  悪夢の8年間をふりかえる―ブッシュ・・・
特集2 貧困化する現在
  労働者の生存権を守る京品ホテル闘争
  増える母子家庭 見えない自立への道
  「年越し派遣村」の意義とその課題
憲法9条は常に新しい平和への理念
  海の彼方に生きる9条―カナリア諸島・・・
運動の現場から
  東海地方へのPAC3配備
  「殺すな!」が原点の死刑廃止・・・
「海賊対策」という名の海外派兵
  海賊派兵と海賊対策新法に反対しよう!
意見広告運動事務局から
  5月3日意見広告賛同締め切り間近!
文化
  《連載エッセイ》言葉の国産化I
  《映画の紹介》『タクシー・トゥ・ザダーク・サイド』
  《本の紹介》宮本なおみ著『革新無所属』
  マンガ「ふしぎの国のありか」Q  
その他
  事務局だより 横田からベトナムヘ・・・
  4月の読者懇談会のお知らせ
  インフォメーション
  読者のおたより
  編集後記/会計報告
◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠


石川 逸子

細井 明美
早尾 貴紀

高橋 武智

渡辺 秀雄
長谷川 伸子
遠藤 一郎


宇野 淑子

竹内 康人
加賀谷 いそみ


井上 澄夫


葛西 義則

鈴木 一誌
本野 義雄
福富 節男
まつだたえこ

吉川 勇一






2頁

4頁

6頁

 8頁

12頁
14頁
16頁

18頁


21頁

22頁

23頁

26頁

 28頁
 29頁
 30頁
31頁

32頁
25頁
31頁
33頁
36頁

 

112号2009・2・01)

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緊急特集  ガザ
  ガザ、そこから今、

  人間としてのモラルを問う声が発せられている
  私たちに残された最後のものを守るために
  イスラエル政府への抗議と要求


占領、兵士、難民
  ソンミ事件と「服従の心理」
  日々悪化する難民生活
  37年目の「冬の兵士」
運動の現場から
  重慶大爆撃裁判
  さまざまな講演会に参加して
田母神論文に関連して
  超憲法的重武装集団としての自衛隊
海外派兵問題
  海賊対策で海外派兵なんて
私の戦争体験(投稿)
  戦争の思い出
文化
  詩「うわ、おう、うわおう、うわ、うららら!」
  回り回って 連載エッセイH
  「差別」を表現する
  マンガ「ふしぎの国のありか」
  本の紹介「戦争サービス業」
  映画紹介「シリアの花嫁」
その他
 ▼読者懇談会の報告
 ▼インフォメーション
 ▼読者のおたより
 ▼事務局だより
 ▼無言館ツアーのお知らせ
 ▼編集後記/会計報告
◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠



清末 愛砂
S・ジューデー
市民の意見30の会・東京

吉川 勇一
高遠 菜穂子
田保 寿一

三角 忠
意見広告運動


井上 澄夫

編集部


田中 翠


井上 俊夫
鈴木 一誌
有馬 理恵
まつだたえこ
高橋 武智
本野 義雄





吉川 勇一




 

4頁
 6頁

8頁


10頁
12頁
15頁

22頁
24頁


26頁


32頁

26頁

 2頁
 17頁
 18頁
31頁
28頁
30頁


9頁
31頁
33頁
34頁
35頁
36頁


 

111号2008・12・01)

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新しい状況と日本の市民運動
  米オバマ新政権をどう見るか
  軍事予算を聖域にするな
特集 歴史観共有への試み
  難産だった日韓歴史教材
  日中共同研究「満州国とな何だったのか」
  独仏共通教科書が生まれるまで
憲法9条と非武装
  非武装27ヶ国を訪ねて(聞き書き)
私の戦争体験(投稿)
  孫たちへの証言
運動の現場から
  原子力空母配備にあきらめない市民
  700回目が近づくちょうちんデモ
  参加したきっかけと抱負
文化
  詩「富士」
  (英訳)詩「富士」
  金子光晴「富士」について
  「当たり前」の深さ 連載エッセイG
  本の紹介「まるで原発などないかのように」
  映画紹介「チェチェンへ アレクサンドラの旅」
  マンガ「ふしぎのくにのありか」 O
その他
 ▼読者のおたより
 ▼インフォメーション
 ▼事務局だより
 ▼編集後記/会計報告
◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠


ダグラス・ラミス
天野 恵一
 
坂井 俊樹
高橋 武智
永井 潤子

前田 朗

大西 仁郎

新倉 裕史
谷島 光治
意見広告運動

金子 光晴
A・ビナード
A・ビナード
鈴木 一誌
阿部めぐみ
本野 義雄
まえだたえこ



吉川 勇一



 
 


 4頁
 7頁
 
10頁
13頁
14頁

18頁

30頁

22頁
24頁
26頁

 2頁
 2頁
 3頁
34頁
28頁
29頁
34頁

32頁
17頁
35頁
36頁


 

110号2008・10・01)

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●今こそ、海外派兵をやめさせよう
【特集・派遣労働を考える】
  インタビュー 秋葉原事件と派遣労働問題
  インタビュー 派遣労働の過酷な現実と地域ユニオン
【私の戦争体験】
  インタビュー 岐阜空襲の下で起きたこと
運動の現場から
  <ルポ>2008年のヒロシマ・ナガサキ
  1968年と2008年―大泉市民の集いの思想
  佐世保・毎月「19の日」にデモを続けて40年
  【下関から】 地域まるごと 『海』のこと
  先住民の権利とアイヌ民族のたたかい
  「すきやねんドーンセンターの会」激動の6ヶ月
アピール
  第8期市民意見広告運動を始めます!
●市民の意見30の会・東京の活動
  8月の読者懇談会より
  事務局だより
文化
  無言館の絵、絵について(窪島誠一郎)
  詩 一九四三年冬の手帳―ある牧師の思い出
    作者のプロフィール
    一九四三年冬の手帳について
  無言館の絵の作者・蜂谷清について
  連載エッセイ F 「かしこい消費者」
  《本の紹介》 道場親信著 「抵抗の同時代史」
  《映画紹介》 ナチ支配下の音楽家たち
その他
 ▼読者のおたより
 ▼まんが
 ▼インフォメーション
 ▼編集後記/会計報告・会計係より
 ▼10月読者懇談会のお知らせ
◆カット 西岡由香   ◆題字 安西賢誠

井上 澄夫
  
鎌田 慧
高岡 甫雅
 
近藤 豊子

諸橋 泰樹
和田 春樹
宮野由美子
大谷 正穂
越田 清和
小川真知子

市民意見広告運動

有馬 保彦
吉川 勇一
  

千早耿一郎

千早耿一郎

鈴木 一誌
若林 千代
本野 義雄






 
 

4頁
 
6頁
10頁
 
12頁

15頁
16頁
18頁
20頁
22頁
24頁

26頁

31頁
35頁

1頁
2頁
2頁
2頁
3頁
25頁
28頁
30頁

32頁
34頁
34頁
36頁
3頁


 

109号2008・08・01)

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◆無言館の絵と解説(表紙)
市民社会と言論・表現の自由
 TV報道とどう向き合うか
 NHK 「問われる戦時性暴力」
市民と軍隊
 「天空の軍需利権法」 宇宙基本法体制とは
 重慶大爆撃訴訟とはなにか
 「市民としての自衛官」 と 「市民」の人権
 原発はどうして危ないのか
運動の現場から
 スーザン・ジョージさんとの懇談会から
  ―G8の背景
 「原子力空母は来るな!」 に15000人
 「5月未来へ 風はどこへ吹くか」
  長谷川修児さん朗読会
 6月の読者懇談会から
 5月3日意見広告の読売新聞調査報告
 第8期意見広告運動にむけて
文化
 詩 「魚の話」
 表紙の絵の作者・結城 久
 連載エッセイ E 「考えるための道具」
 マンガ 「ふしぎの国のありか」 M
 書評 『民衆を信ぜず、民衆を信じる』
     『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』
 映画紹介 「この自由な世界で」
その他
 ▼市民の意見30の会・東京 「声明」(2008年7月5日)
 ▼インフォメーション
 ▼事務局だより
 ▼8月の読者懇談会のお知らせ
 ▼読者のおたより
 ▼編集後記/事務局より
 
  ◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠

 
  
吉岡  忍
諸橋 泰樹
 
杉原 浩司
前田 哲男
古川  純
杉嶋 拓衛
 
高橋 武智

八木 隆次
村雲  司

高田 幸美
橋本 保彦
葛西 則義
  
崔  龍源
 
鈴木 一誌
まつだたえこ
遠藤 洋一
吉田 和雄
本野 義雄





 
 


 
4頁
8頁
 
9頁
11頁
14頁
21頁

18頁

20頁
23頁

24頁
29頁
32頁
 
2頁
3頁
25頁
32頁
26頁
27頁
28頁

17頁
29頁
33頁
11頁
34頁
36頁

 

108号2008・06・01)

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◆無言館の絵と解説(表紙)
自衛隊派遣に違憲判決
 市民が勝ち取ったイラク派兵違憲判決
おびやかされる表現の自由
 おびやかされる表現の自由と昨今の5つの特徴
 映画『靖国』への妨害策動とこの国の「抑圧装置」
 立川反戦ビラ裁判最高栽不当判決
  これからも表現の自由を押し広げます!
 NHK番組改ざん
  言論の自由・表現の自由を手放すのは誰か
日本の状況・アジアの状況
 <ビルマ>軍事政権に物言うことをやめない人びと
 脱走米兵は日本市民の敵か
 よみがえる改憲の動き
 G8を機に「非軍事化」の必要性の再確認を
運動の現場から
 右翼の圧力に屈する教育行政
市民違憲30の会・東京と市民意見広告運動の活動
 第7期意見広告運動 3紙に掲載

 3月の講演会から

 4・6 防衛省を人間の鎖で包囲!
 4月の読者懇談会から
 「9条世界会議」に全国で3万人以上が参加!
文化
 詩 「ひかりがいっぱい」
 作者プロフィール
 表紙の絵の作者・市瀬文夫
 連載エッセイ D 「寛容のデザイン」
 マンガ「ふしぎの国のありか」 L
 書評 戦争国家・アメリカの現実―貧困と軍事体性
 映画紹介 「花はどこへいった」
その他
 ▽インフォメーション
 ▽事務局だより
 ▽6月の読者懇談会のお知らせ
 ▽読者のおたより
 ▽編集後記/会計報告・会計係より
 
 ◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠



川口  創

編集部
成澤 宗男

高田 幸美

西野留美子

熊澤  新
編集部
編集部
笠原  光

島野 正通

北原 博子
桜井 邦彦
堤  未果
奥平 康弘
編集部
深田  卓
西田 和子

堀内みちこ


鈴木一誌
まつだたえこ
道場 親信
本野 義雄
 
 


 
3頁

7頁 
8頁

10頁

14頁
 
16頁
15頁
18頁
19頁

20頁

22頁

24頁

25頁 
26頁
27頁
 
2頁
2頁
2頁
28頁
32頁
29頁
30頁

32頁
31頁
6頁
33頁
36頁

 

107号2008・04・01)

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◆無言館の絵と解説(表紙)
人権を考える
 米兵の性暴力事件はなぜ終わらないのか
 加速する死刑執行の意味するもの
戦争・占領・米軍再編
 非武装の現実性について・その2
 イラク戦争を支える民間軍事会社
 「私の戦争体験」―ある集団疎開体験から
 イージス艦「あたご」衝突事故は今後どう裁かれるのか
憲法
 9条世界会議、幕張メッセで開催
文化
 詩 「いいなづけ」
 連載エッセイ C 紙という鏡
 新譜 『まつろわず』に寄せる思い
 書評 『兵役拒否の思想』
 映画紹介 「NAKBA」
 マンガ「ふしぎの国のありか」 K
運動の現場から
 岩国市民は負けません
 私の「まず、行動から」
意見広告運動から
 5月3日の意見広告掲載に向けて
その他
 読者懇談会のペ−ジ
 事務局だより
 インフォメーション
 読者のおたより
 編集後記/会計報告・会計係より
 
 ◆カット 吉岡セイ   ◆題字 安西賢誠

 
  
細井 明美
深田  卓
 
井上 澄夫
安田 純平
本野 義雄
木元 茂夫

西田 和子

ゆきなかすみお
鈴木 一誌
生田  卍
高橋 武智
本野 義雄
まつだたえこ

田村 順玄
岩崎美枝子

橋本 保彦




 
3頁
5頁
 
8頁
12頁
15頁
20頁

28頁

2頁
11頁
14頁
24頁
32頁
35頁

18頁
22頁

30頁

26頁
27頁
33頁
34頁
36頁

 

106号2008・02・01)

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◆無言館の絵と解説(表紙)
2008年の課題
 派兵恒久法体制造りに抵抗しよう!
 今年も市民意見広告を出します!
憲法9条と非武装
 いまこそ非武装・人権の理念を
 非武装の現実性について @
 声明 迎撃ミサイル発射実験に抗議する
「イントレピットの4人」40周年集会から
 脱走兵からのメッセージ
            
 国家に反逆する市民の権利
     対談 鶴見俊輔/室謙二
 べ平連と脱走兵援助の歴史的評価
 「最後の脱走兵越境作戦」 高橋武智さんを囲んで
大義なき「テロとの戦い」
 イラク戦争を拒否した将校の場合
 グアンタナモ収容所は問いかける
文化
 詩「星ではない」
 作者プロフィール
 表紙の絵の作者・千葉四郎
 連載エッセイ B 装われた<下層化>
 マンガ「ふしぎの国のありか」 J
運動の現場から
 岩国市民を支援するカンパ要請
 葛飾・立川のビラ配布弾圧判決に思う
 反貧困ネットワーク 湯浅誠さんに聞く
 重慶・成都への旅と浅草ウォーク
 杉並病をめぐる行政の責任
その他
 無言館第2展示館着工
 ▽インフォメーション
 ▽読者のおたより/グリーン会員新設について
 ▽会計報告/編集後記
 
 ◆本号のすべてのカット 鷺谷眞理子
 ◆題字 安西賢誠

 
  
天野 恵一
北原 博子
 
古関 彰一
井上 澄夫
 
 
R・ベイリー
M・リンドナー
 
 
小熊 英二
 
 
高橋 武智
川上 園子
  
中 正敏
 
 
鈴木 一誌
まつだたえこ
 
 
井上 森
編集部
山本 唯人
津谷 裕子
 
 


 
3頁
6頁
 
8頁
11頁
14頁
 
16頁
 
17頁
 
18頁
20頁
 
21頁
22頁
 
2頁
2頁
2頁
32頁
33頁
 
15頁
24頁
26頁
28頁
30頁
 
7頁
33頁
34頁
36頁

 

105号2007・12・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   

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◆無言館の絵と解説(表紙)
【戦争体験から・戦争体験へ】
 文部科学省の教科書記述改ざんに噴出する沖縄の怒り
 インタビュー 私の体験した戦争
  
【憲法を活かす】
 [講演] 未来に向かう知恵としての憲法
 9条改悪で武器へ、20条改悪で心を
 国籍を理由とする入居差別は「憲法14条違反」
【非武装の現実性】
 「武装」していいことなんか、なーんにもない
 非武装のはなし
【運動の現場から】
 ベイ・エリア(アメリカ西海岸)の平和運動にふれて
文化
 詩
 エッセイ
 映画紹介
 書評(ベトナム反戦・米脱走兵支援運動)
                    
●意見広告運動事務局から
その他
 読者懇談会のページ
 マンガ「ふしぎの国のありか」
 インフォメーション
 読者のおたより・事務局だより
 編集後記/会計報告・会計係より
  
 題字は安西 賢誠
 カットは映画紹介を除き、すべて鷺谷 眞理子


 
編集部
小松 ミツ
杉内 蘭子
 
澤地 久枝
辻子 実
李 相泰

浦島 悦子
長谷川修司

細井 明美 

小泉 英政 
鈴木 一誌
本野 義雄 
道場 信親 
諸橋 泰樹 
橋本 保彦

編集部
まつだたえこ


 
4頁
8頁


12頁
16頁
18頁

15頁
20頁

22頁

3頁
24頁
25頁
26頁 
28頁
29頁

32頁
33頁
33頁
34頁
36頁

 

104号2007・10・01)

内容は、一つのPDFファイルに全部まとめて掲載されています。以下の「目次」をクリックすると、そのPDFファイルが開きます。その左欄の「しおり」をクリックすると、目次が表れ、各ページに飛ぶことが出来ます。また、そのPDFファイルの左欄の「ページ」をクリックすれば、各ページに飛ぶこともできます。ご活用下さい。

   ご注意:この号にはかなり誤植があり、正誤表を作ってあります。本目次の下に掲載されていますので、ぜひ、ご訂正下さい。

   目   次    ←ここをクリックして下さい。    (今号は36ページの本誌のほかに、22ページの別刷り「小田実さん追悼特集」を同時発行。定価据え置き)   
     

巻頭詩   遺影に                  長谷川修児    2

絵の紹介と詩の作者長谷川修児さんの紹介              3

◆格差社会の姿

「誰にでもやさしい国」になってほしい

富澤淳一     4

◆運動の現場から

アメとムチの圧力にめげず、岩国市民はしっかり反対!

   田村順玄     7

参院選挙後の市民運動の課題            編集部       9

7期意見広告運動 始動              北原博子     11

◆特集 市民社会と軍隊

「イントレピットの4人」から40年           本野義雄     13

情報保全隊の活動は何を意味するか        高野邦夫     15

忍び寄る徴兵制                     土田正平     18

◆特集 原発事故の危険性

柏崎刈羽・原発震災は免れたが……         山崎久隆     21

チェルノブイリ原発 2007.8.16            斎藤武光     24

事務局だより                       吉田和雄     25

連載エッセイ第1回 〈昭和〉とともにある自分    鈴木一誌     26

◆特集 原爆と私たち

「ヒロシマ平和映画祭2007」報告            東 琢磨     28

8月読者懇談会報告・

笹本征男『米国の原爆投下責任』を考える              30

インフォメーション                                33 

マンガ 「ふしぎの国のありか」(9)           まつだたえこ   33

読者のおたより                                 34

10月の読者懇談会のおしらせ                        35

編集後記、会計報告・会計係より                       36

カット             鷺谷眞理子


お詫びと訂正 『市民の意見』104号の正誤表

 

104号に誤字、脱字などがありました。筆者と読者の皆様にお詫びし、次のように訂正いたします。

                                                  「市民の意見」編集部

表紙・日次

  富沢淳一 → 富澤淳一

  イントレピットの4人 → イントレピッドの4人

  9月読者懇談会報告  8月読者懇談会報告

7P 上段末尾 我慢出来ないよう爆音 → 我慢出来ないような爆音

7P 下段2行目 提起すらない、岩国基地は → 提起すらない岩国基地は

7P 下段14行目 2011年 → 2001年

7P 下段17行目 06年秋 → 06年5月l日

8P 中段12行目 市庁舎の立替え → 市庁舎の建て替え

9P 上段14行目 損失を軽減しよう → 損失を軽減しようと

10P 中段8行目 マスメディアノ → マスメディアの

15P 上段3行目 参院線  参院選

15P 上段4〜5行目 相次いだ大臣の妄言。畢言に伴う辞任騒ぎに → 相次いだ大臣の妄言・暴言に伴う辞任騒ぎが

15P 上段13行目 社会・文化状況を認識し → 社会・文化状況を容認し

15P 上段末尾 スパイ活動が始めて → スパイ活動が初めて

15P 中段 小見出し 三点の情報保全隊「文書」 → 二点の情報保全隊「文書」

15P 中段11行目 A4版 → A4判

15P 下段2〜3行目 さすがにと言うべきか → ヶさすがに≠ニ亭っべきか

16P 上段14〜15行目一元的に統括する三自衛隊毎に行なっていた情報活動を → 三自衛隊毎に行なっていた情報活動を一元的に統括する

16P 中段20〜21行目 海自103人も → 海自が103人の

16P 下段6行目 自明のことと思われるが自衛隊の → 自明のことと思われるが、自衛隊の

17P 上段8行目 三沢市にあるエシュロン → 三沢市にある″エシュロン

17P 中段5行目 その指揮命令でのみ → その指揮命令系統でのみ

17P 中段14行目 問題になったことは事実 → 困難になったことは事実

22P 中段5行目 楠の方針 → 何の方針

23P 上段10行目 起きないことにされしまう。→ 起きないことにされてしまう。

24P 下段15行目 直近で見ると → 間近で見ると

24P 下段26行目 かって原発労働者が → かつて原発労働者が

25P 下段 囲み記事 11行目 少しづつ → 少しずつ

25P 下段 囲み記事 13行目ニュース読者料 → 会費

27P 下段末尾 いるの悪くない。→ いるのも悪くない。

28P 下段20行目 8月17日から26日から → 8月17日から26日までの

29P 上段15行目 ドキュメンタリー問わず → ドキュメンタリーを問わず

31P 中段7行目、27行目 ミズリー号 → ミズーリ号

36P 上段15行目 「イントレピット4人」 → 「イントレピッドの4人」

 

小田実さん追悼特集 2007/10/01)

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――目次――   ←ここをクリックして下さい。 (この特集号は22ページ)

詩『あなたはチング(親友)です』   高銀 (玄香実 訳)  2

*葬儀と市民デモ*

葬儀報告                 編集部          4

●弔辞                   鶴見俊輔           5

                                 吉川勇一           5

                           金大中            8

                           ハワード・ジン        9

                            ノーム・チョムスキー   9

デモの準備ができるまで          岡本美加代        10

*追悼・私にとっての小田実さん*

予感された遺書               I・N             11

フォークゲリラ開始の頃           伊津信之介      11

母・娘の二人で                 内山孝子        12

                           内山 唱         12

小田さんの大きな手             大木晴子        12

後に続く者たちが無数に          KY生           13

あの頃の志を持ち続けながら       静岡県・YK       13

小田さんの遺志を未来に          次田哲治        13

終らない旅は残った者の中で       村雲 司         14

どう運動を継承していくか          西田まりあ     14

*小田実さんが遺したもの*

小田・文学・デモ             福富節男       15

小田さんが遺した言葉         吉岡 忍       17

遺されてできること            澤地久枝      20

「日米平和友好条約」と「市民軍縮」と

−小田さんの重要な提案と構想−
  吉川勇一       21

編集後記                              22

表紙・10頁の写真 撮影 島川雅史

4・5頁の写真 撮影 大木茂

6・7・12・14頁の写真提供 吉川勇一

 

 

 

 

103号2007・08・01)
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     目 次  ←ここをクリックしてください。

◇原爆投下62年目を考える

 問われるべき米国の原爆投下責任について      笹本征男    3

◇「ぶんご」は治安出動

 沖縄の住民に銃口を向ける海上自衛隊          安里英子    7

 【6・14防衛省への申し入れ行動】

沖縄への海上自衛隊出動と情報隠しを許すな    木本茂夫    8

◇切迫する改憲運動

迫る改憲 問われる「あと3年」の私たちの活動   井上澄夫   11

◇市民運動の持続と発展

市民運動の覚悟                      赤尾光史   13

民衆を信ぜず、しかし民衆を信じる……

    ――見通しの視点、ジンの自伝など――     吉川勇一   16

◇格差社会と福祉

憲法25条に沿った福祉の充実を            小川みさ子 19

◇女性の自衛官と人権 

女性自衛官はなぜ人権裁判を起したのか?       七尾寿子   21

◇運動の現場から

 〈札幌〉冊子「鳩を飛ばす!」2万冊に向けて羽ばたく 石田国夫   24

〈関西〉「教育」から始めた市民の政策つくり

  ――市民の意見30・関西の活動                金井和子   25

〈ドイツ〉〈経験〉の共有へ

  ――2007年ドイツ反G8闘争に参加して          木下ちがや 27

◇意見広告運動事務局から

一人でも多くの人が目にする意見広告を出すために 北原博子   30

◇文化

  詩 後悔――子どもたちに――                黒田順子    2

表紙の絵の作者・金子孝信について                        6

  マンガ「ふしぎの国のありか」                   まつだたえこ 32

映画紹介「Women in struggle――目線――」        本野義雄   33

◇その他 

6月11日の読者懇談会(早尾貴紀さん)から                  29

 インフォメーション                                          32

8月の読者懇談会のお知らせ

――笹本征男さん「米国の原爆投下責任」を考える――        28

読者のおたより                                          34

編集後記/会計係より                                     36

 

#本号のすべてのカット 鷺谷眞理子

#題字              横畑優子

 

 

102号2007・06・01) すべてPDFファイルで読むことができます。
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            目   次    ←ここをクリックして下さい。    (今号は36ページ)        

戦争・占領・米軍再編
今、イラクで何が起きているのか?      カーシム・トウルキ  4
パペから学ぶ歴史認識と多文化共生          早尾貫紀  6
渡野喜屋(とのきや)事件をめぐって           細井明美 14
連戟・自衛隊の実態その(9)  国家の情報体制強化  T   生  17
ニュース・米軍再編に抗する世界の民衆        井上澄夫 20
メディアを読み解く
三大紙は判決をどう報道したか (2)           諸橋泰樹 10
長崎市長射殺事件報道を「読む」            天野恵一  18
原発問題
制御が効かなくなった日本の原発            山口幸夫  2
意見広告運動
第六期意見広告に大反響……              北原博子 30
5月3日 銀座デモから                         31
運動の現場から
「戦争のできぬ国」への思いと私の市民運動      河村澄子 24
戦争という不条理な暴力を絶対に許さない       矢代富子 25
文化
短歌                              鶴見和子  2
表紙の絵の作者・久保克彦について                   3
マンガ 「ふしぎの国のありか」            まつだたえこ  32
その他
読者懇談会のページ                            21
「九条実現」遍路を終えて                 野津いさお  27
インフォメーション                              32
読者のおたより                               33
次回読者懇談会のお知らせ                        34
小田さんの病状について                  吉川勇一  35
編集後記/会計報告・会計係より                    36
       本号のすべてのカット   鷺谷眞理子
       題字            横畠 優子

 

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101号2007・04・01)  今号から、『ニュース』のタイトルが『市民の意見』と変更になりました。

     目   次  (今号は36ページ)        

世界の潮流と日米関係
新自由主義とネオコンの破綻         北沢洋子  4

日米軍事一体化と沖縄 新崎盛暉さんにきく        8

〈資料〉 新アーミテージレポート付録          11

連載・自衛隊の実態そのG 自衛官の自殺問題 T生    13

憲法9条を泣かすな!3・10講演会から

格差社会・構造改革と戦争メカニズム     斎藤貴男  14

がっかりしている暇はない         なだいなだ  17

NHK番組改ざん訴訟判決をめぐって

三大紙は判決をどう報道したか(1)    諸橋泰樹  20

(資料)判決をめぐる三大紙の記事分析         22

   原告 西野瑠美子さんにきく             24

●運動の現場から

真のセイフティネットをめざして      太田修平  26

目標達成まであと一歩市民意見広告運動事務局北原博子  28

わだつみのこえ記念館へようこそ      永野 仁  30

●文化

詩 「骨のうたう」            竹内浩三  2

表紙の絵の作者石井芳雄について            3

マンガ 「ふしぎの国のありか」     まつだたえこ 35

映画紹介 ドキュメンタリー「ひめゆり」  本野義雄  31

●その他

読者懇談会のページ「政治は軍事に勝る」  島川雅史  32

読者のおたより                    33

インフォメーション                  35

  編集後記/会計報告・会計係より            36

本号のすべてのカット 鷺谷眞理子

題字         横畠優子

100号より前の号は、左欄の「ニュースから(2)」をクリックしてください。