ココロ裁判意見陳述集
とおくまでいくんだっちゅうの
[目次]
発刊にあたって
I 意見陳述
「法廷に現場の声を生身の声を」(稲田 純)
「もう一人じゃない」(井上友晃)
「まっすぐに」(梶川珠姫)
「信教の自由をもとめて」(石尾勝彦)
「強制に抗して」(友延博子)
「着席によるつながりを求めて」(佐藤光昭)
「『君が代』はいらない」(牟田口カオル)
「強制など教育の名に値しない」(安岡正彦)
「静かに座って、なぜ悪い」(原田敬二)
「処分は許さないぞ」(導寺孝暁)
「だれが主役なのですか」(原博一)
「”子どもの楽しいサービスマン”は行く」(油谷芳弘)
「こころまでは売ってない」(藤堂均)
「自分自身であるために」(山根弘美)
「私の『反抗期』宣言」(稲葉とし子)
「明るい非国民バンドの復活を」(田中民平)
「本裁判を真摯にたたかいたい」(竹森真紀)
II これまでの裁判経過
III
訴状
(C) 北九州「君が代」訴訟=ココロ裁判原告団